ヨガにつきものの瞑想を忘れてはいけません

ヨガのクチコミ-24

ヨガを習っていたり自宅で一人でヨガをしている人は、体が柔らかくてヨガをやっている人だけのことあるな〜なんて思ったりします。

 

ヨガをしている人で長くヨガを続けている人の中には、普通では考えられないところまで足が上がったりウエストを深く捻じれるようになったりと、体が徐々に変わってくる変化に喜びを感じている人が多いでしょう。

 

体がだんだん柔らかくなりいろんなポーズが決められるようになれば楽しくなってくるのは当然です。力強いポーズから柔軟性を深めるポーズまで、ヨガを続けている人だからこそわかる喜びがあります。

 

体が柔らかくなって腕とか脚とかいろんなところの可動域が大きくなるのは体にとっていいことですし、本人はとても気持ちが良く感じるはずです。こうなってくると、ここまで柔らかく自由に動く体を維持するためにヨガから離れられなくなると思います。

 

 

でも、ヨガは体を柔らかくしたり関節の可動域を高めるためだけの運動ではありません。

 

ヨガには瞑想というものが必ず付いて回ります。私が参加しているヨガのクラスではプログラムの最後に必ず瞑想の時間を取り入れています。

 

それこそ仰向けで大の字で寝て完全に眠ってしまわないように瞑想をするのですが、瞑想はヨガにとって無くてはならないものなのです。

 

詳細ホットヨガスタジオラバの口コミサイト(ラバヨガっち)